通信短大日記

2016秋。自由が丘産能短期大学に入学しました。2年で卒業できれば御の字。

SC 手話入門

ご無沙汰しております。

 

案の定、今月頭の社会学SCは欠席いたしました。

しかし!もう一つの手話入門だけは!行かねば!と行ってまいりました。

仕事もプライベートもバッタバタですが、鞭打って出かけます。

 

そんな状態なので事前学習も最低限だけで、まっさらな私!

スポンジのように吸収するよ!!(と思いたい)

いつもの通りなわけですが。

 

今日1日目出席。

前日は夜勤明けでかつ引っ越しの見積もりやら買い物やらで休む間もなく、教科書も開かず、睡眠も不十分でしたが、なんとか起床し出発。

さすがにお弁当も作れず登校。

1日目。

谷先生・・じゃなかった、コーチは手話界ではかなりの大御所で、テキストの写真より15歳くらい若かった(笑)

授業はわかりやすくシステマチック。無駄がない。

まるでテレビ教育番組のようでした。

今まで受けたSCの中でもかなりしっかり休憩がある。

しかも楽しい。

 

明日の最終テストは不安ですが、とりあえず頑張ります。

 

 

単位管理

今まで説明会のときに貰った管理表に記入したり、エクセルの表に入れたりして、レポート提出や試験の申込などを管理していたが、inetでの表示が出来てからはものすごく楽になった。

もうエクセルに入力していないし。

 

レポート提出すると、到着したらしい痕跡も残るし、すぐに合格もわかるしでいいことずくめだ。

 

マメにのぞくことだけしていれば、単位を落とすこともなかろう。

 

スクーリング単位もあと2科目受ければ充足する。

 

試験、何とか頑張れば卒業はできるぞ!

 

がんばれ自分!!

2年次の教科書

学費を振り込んでから2日くらいでInetに2年次の科目が登録され、4日目くらいに教材が届いた。はやっ!

 

1年次は、まだ必修科目もあったせいで、興味のないものもやらなくてはならず

気が重かったのだけれど、必修科目が廃止になったので心が軽くなった(笑)

 

2年次の科目のほうがいろいろつぶしが効きそうで、チラッと見た限りでは何とかなるような気がしている。

 

2年次は試験ばっかりになってしまうのでつらいですが、レポートがOCRのものがけこうあったのでよかった。

がんばって片づけましょう!私!

 

 

学費納入

2年次の学費払えという紙が届いたので、先日やっと出た雀の涙の棒茄子を充てて振り込んだ。

 

あともう一回請求が来るのか。

 

私にしてはよいペースで学習が進んでいる。

このまま順調に行けば、2年で卒業も夢ではない。

 

今年は年末にものすごい大きな変化が仕事で起きる予定なので、それまでに少し前倒しておきたいなぁ。

ああやだ。

 

 

ハガキ届く。

8月のスクーリングの許可証が届く。

 

ひょえー!もう8月ですか!

早すぎ。今年も後半戦があっという間!もうすぐ寒くなるのね。

 

全く分からない社会学と手話の2つを申し込んでみました。

未だひと月に2つのスクーリングに出たことがないのだけれど、申し込みだけはしておこうと。

またダメになるかもしれないしね。

 

手話は半期に一度しかないので、今度こそ受けたい。

去年の12月は、申し込んだのに前日夜中の嘔吐下痢。急性胃腸炎になりまして、欠席と相成りました。

そのリベンジを果たすべくの8月です。

キッチンカー

今回のスクーリングで楽しみにしていたのは

 

キッチンカー

 

お弁当販売です。

 

お知らせでメニューが上がっていたので、「ローストビーフ丼が食べたいなあ」と思ったのです。

 

いつもは子供のを作るついでのお弁当持参でしたが、2日目ののローストビーフの為にお弁当拒否。

 

すごく並んでるとの話だったので、お昼休憩に入るとすぐに飛んで行って無事にゲット!できました。

 

650円でお肉もしっかり乗っていておいしかったです。

 

 

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写真はフライドオニオントッピング(プラス50円)

温玉も捨てがたかったなあ。

ボリュームもしっかりありました。

 

SC アサーション

ええっと、

 

アサーションのスクーリングは無事に受けることができました。

本当にひやひやしましたです。受けられないかもって。

なんとかことはうまく運び、2日間終了いたしました。

 

相変わらずのの滝沢節。最高!

なんなんだろうなぁ、すごい不思議な感じがします。

心理学は、いろいろ漠然としたものであったり、概念的なものであったり、だからどうした、スピリチュアルか?占いか?と見紛ううさん臭さも醸し出しかねないと思います。

この分野、一歩間違うとオカルトだよなと思いながら、学問として成り立っているすごさを無学な私は思うのです。

 

オカルト大好きなのでいいんですけど。

 

2日間のスクーリングになって、楽になったような、きつくなったような。

1日は長いんですが、2日目に終わるのはちょっと得した気分です。

でもその分試験がすぐに控えていて、あがくこともできない。

宿題出たりなんかしたら大変。体力的にきつい。

 

今回ものすごく楽しみにしていたスクーリングなのに、バタバタしてしまい、夜中が過ぎてから課題に取り掛かったというね。

もうやっつけだったのがちょいと残念。

 

授業は面白かったし、為になるしだけど、最終試験は前回も苦しかった覚えがあるわと。

問題用紙をみて 

 

 

「・・・・・・・・わからん」

 

となってしまったのですよ。いかんねこれは。

 

2日やそこらのスク―リングに出たからってできるようになるものじゃないのがアサーションだ。

 

結果はあんまり期待できないけど、とりあえずお疲れさまでした。